ライフスタイルと経済を、健康に、元気に、効率的に

ナタリアのみんなの健康フォーオール(HEALT For ALL)

商品のご注文/お申込みはこちら

TEL:0120-838-832

FAX:0120-188-328

E-mail

Natalia Roschina
  会社案内(Company) 講演の依頼受付 オンラインショップ My RENAISSANCE Blog

My RENAISSANCE Blog

My RENAISSANCE Blog

from Natalia Roschina in Hokkaido, Japan

ナタリアの人生ルネサンスから世界の皆様に刺激や閃き

日経ビジネスオンライン記事「私はジェラシーを捨てました!」

日経ビジネスNBオンラインのナタリアの連載コラムに新しい記事を載せました。「私はジェラシーを捨てました!」。内容は:ジェラシーと経営理念。ぜひ読んで下さい。そこでコメントもどうぞ! Nikkei%20business%20banner%20square.jpg

http://business.nikkeibp.co.jp/article/person/20071217/143221/

コメント一覧

 はじめまして。今朝、日経に掲載された記事を読みました。たしかに、ジェラシー(嫉妬、妬み)というのは、大人になっても存在していると思います。ただ、「なにくそ」と奮起して事業なりを行うのもあると思うのです。(日本語の嫉妬や妬みにしても、女遍というのも考えさせられます)
 子どもの時代の辛抱が大人になってもいい意味、影響を与えていることはあるのではないでしょうか。子ども時代に辛抱できないと大人になっても心棒(理念、哲学)がないかも知れません。
 はたして、私の心棒は・・・・。
今度、「夕張への手紙」を読んでみたくなりました。

投稿者:さかえ  2007.12.18 09:39

ナタリアさん、「法界悋気」って日本語知ってるかな? ちょっと特殊な言葉だけど、わたしがなによりイカン、と思う妬みです。ジェラシーは時として自分を奮起させたり成長させることもあるかもしれない。でも、たいていは無駄に自分を消耗させるだけだから、できるだけそういう感情から解放されていたいよね。
今度いつか、パン食べながら、日本文学の話も聞かせてね。
来週本屋に行って、「夕張への手紙」見つけるよ!楽しみ。

投稿者:ゆうか  2007.12.18 15:10

記事を読んで、びっくり&スッキリしました。
本当に日本人には、他人の成功を妬む癖があると思います。
「出る杭は打たれる」ということわざは、映画に出てくるくらい日本を代表する有名なものになってしまいましたが、「打たれる」とはどういうことか。「出過ぎると、妬まれて、まわりとうまくいかなくなるから、もとの長さに戻ったほうがいい」と思って自分で自分を打つ人が多いのでは。そのことわざは、平たく言えば「目立つことをすると、非難される」という意味にもなりますが、つまりは、「周りから妬まれると、物事がうまくいかなくなる(=だから勝手にもとに戻る)」ということを遠まわしに言っているように思いました。
長年、「なんでかなぁ?」と思っていた、出世や昇格などいい知らせに対する逆風。ナタリアさんの記事を読んでスッキリわかりました!!

投稿者:りか  2007.12.23 00:49

コメントを投稿

ナタリアのみんなの健康フォーオール(HEALT For ALL)
CONTENTS
カレンダー
< 2007.12 >
S M T W T F S
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
メニュー
HEALTH for ALL みんなの健康オンラインショップ
情報をいち早くチェック RSS
人気blogランキングへ
ランキングを見てみよう!
ページ上部へ
 
Copyright (C) 2007. For ALL Co., Ltd. All rights reserved.