洞爺湖サミットのメディアのために作られた施設の屋根は
雪で嵐落。
雪に慣れていない九州や沖縄の建設会社が
雪が降ることを忘れ、あの施設を建てたかしら。
色々な知り合いから「サミットのテロ対策はすごい、
どこにも普通に入れない」と聞いている。
テロ対策に力を入れながら、屋根は落ちる。。。
「安全」についての考え方には
ずれがある。
日本の農業も似ている。
「安全安心」と言いながら、
農作業の事故は多すぎる。
北海道のサミットは本当に100%「安全」にするのは無理であれば、
安全対策に少なくても私の税金を使つのは、
もったいないような気がする。
サミットについては本当に
「予算を無責任で使う」より「仕事をプロとしてする」ことになってほしい。
可能?無理?
北海道からNatalia Roschina @ For ALL ナタリア