(ある経営団体の役員から)
余計な注意が来た。
一昨日注意してくれた人に私は聞いた:
「なぜ余計な注意をするんですか」。
その人の答えは:
「ナタリアの名前は段々知られるから、
交流会にも遅刻なしで参加するべき、
人の信用を失わないように」。など。
人の注意は多すぎる。
具体的な応援は注意する人からわずか。ゼロの時もあり。
何の経済効果も注意から見えない。
経営者団体の役員から応援はゼロ。
注意ばかり。
皆注意したら、自己満足になるかしら。
ちなみに、皆の前で注意されることが多い。
人は注意でではなく、応援やアクションで目立つ。
注意で目立ちたい人に逆に誰か注意するべき。。。
ナタリアに対して、本当に余計な注意より応援アクションはウェルカム。
また、注意ばかりする人にころんでもただで起きない気持ちで
注意をジャーナリストとして取り上げたくなるので、
本当にこれ以上余計な注意をやめてほしいな。
岩手県立大学と札幌のリワークなどから
応援方法を見習って欲しい。
そこは注意ではなく、「自分らしく行動を起こせよう!」。
是非、注意よりアクションを期待しています。
北海道の6人の役員にもこのブログを読んでほしいな。。。
若い人を応援せず、注意ばかりしたら、
若い人は北海道からいなくなっちゃうぞ。。。
北海道からNatalia Roschina ナタリア
P.S. 今日、江別にある北海道酪農学園大学から講義依頼をいただいた。
具体的なアクションに感謝。