2社の出版社からナタリアの次の本を出版したいというアプローチされた。
以前も1社だったので、現在の出版社以外合計3社。
皆どうしたんだろう。
本もまだ書き終わっていないのに。
2つの出版社はテーマの希望も具体的に出しました。
経営理念と同じく、出版社についても戦略を決めるのも大事だよね。
とにかく「早く書け!」というあちこちからいいプレッシャーだね。
そんな簡単なことじゃないけどね。。。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
2008.07.20
考え方次第でっせ・・短編もの・長編もの
実録ドキュメント・翻訳・体験談・総括も
の・・いろんなジャンルで書けばいいんじ
ゃないの?
ぜったい一個だけのぬいぐるみなんて作っ
てくれるとこないと思いこんでいたのに、
トントンとできあがった「やる象」君誕生
の秘話もいいんじゃないの・・気軽に楽し
く面白く・・・・それが一番!
考え方次第でっせ・・短編もの・長編もの
実録ドキュメント・翻訳・体験談・総括も
の・・いろんなジャンルで書けばいいんじ
ゃないの?
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てくれるとこないと思いこんでいたのに、
トントンとできあがった「やる象」君誕生
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