つまり、講師は話したの中で
印象に残ったこと、覚えたいことを普通の黒ペンで、
またその講師の話を聞いて、
途中で浮かんだアイデアを紙のうち上に赤で書いていた。
つまり、後で読む時、誰の話のおかげでアイデアが浮かんだか、
覚えるように、アイデアも忘れないように。
最近、私の講師に対しての評価基準も変わりました。
講義は面白いかどうか関係なく、
講師からどのぐらいのヒントを得たか、評価します。
自分も同じく、講演をやる時、以前以上に多くのヒントを伝えたいです。
講師からのインスピレーションも高い評価です。
今日の無意識のメモの取り方は不思議だった。
どこかで聞いたことがあるわけでなないから。
その会議に7回目に参加したけど、
そんなにアイデアがいっぱい浮かんだのは初めてか、
私は直観力を磨き、アイデアを拾うのは上手になったのか。
今日の会議でとにかくヒントいっぱいいただきました。
次は、アクションに移すしかないね。
多くの参加者からも「夕張への手紙を買います」と言われた。
皆お約束のアクションに移ることを楽しみに。
北海道の変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
今日東京から
2008.07.19
分科会で名刺交換させて頂いたものです。
講師の評価の仕方、とても参考になりますね。
私もあの会議で、たくさんのインスピレーションを感じました。
参加するだけでなく、自分がどう変わっていくか!
とても大事なことですよね。
ちなみに、ナタリアさんに言われて、
分科会の後に書籍のコーナーに立ち寄ったのですが
すでに「夕張への手紙」はなかったようで、
今度本屋で探してみますね!