タイトルは「セックスは、神さまからの贈りもの」。
(チャック・すぺザーノ博士、VOICE出版、
英語?から日本語訳)
本を買った原因は、そのブースの販売員とした色々な話。
そのブースにあった殆どの本は心理学の本だった。
一つ、セックスについての本があり、
販売員に「いつか私もセックスについて書きたい」と言った。
「ただ、”夕張への手紙”を書いた私は
いきなりセックスについて本を書いたら、
皆あまりにもびっくりするでしょうから、やめようかな」。
その定員は
「絶対やめて欲しくない、
セックスについてあなたの本をとても読みたい、
よかったら、インスピレーションのために、
この本を買ってください。何か一つのヒントにでもなれば」。
それで買っちゃった。
販売員の営業力に感動。私は負けた!
何かのインスピレーションになるかな。。。。
本の内容をブログに書かず、すみません。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア