一番多かった答え:
1)捨てること(の重要性)
2)社会や社員のためより自分のために経営すること
3)営業時間3時間。
4)小さなステップから行動を起こすこと。
数人の人はモット物を捨てることを約束した。
勤務時間を減らすという決定した経営者もいた。
私はみんなに教えたことより
皆から教えてもらったこととひらめきが多かった。
変化が必要とわかっても、一歩踏み出さない企業は多いと印象を受けた。
もっと、変化のノウハウを色々な人にわかりやすく伝えたくなった。
福島同友会に感謝、
今日のおかげで絶対私の成長のきっかけにもなる。
皆何を捨てるか、何を変えるか、についてとても興味がある。
ブログに書いていただいたら、嬉しいな。。。
北海道の変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
今日福島市から
ナタリアさん。この度はお世話になりありがとうございました。
好きか嫌いかはさておき「こんな切り口の考え方や行動もある」という事について、福島地区の皆様に議論いただけた事が、最高によよかった例会でした。企画を承認し、運営いただいた会員の皆様、参加して下さった皆様に熱烈感謝します。
自分自身のチェンジについては、後日語り合いたいですので、
また同友会の会合でお会いしましょう♪
ナタリアさん昨日は講演ありがとうございました。
結局今日のところ私はなにも捨てていませんが
倉庫の掃除を始めました。
明日には倉庫の中身が半分になっているでしょう。
捨てたものはほとんどがリサイクル可能でお金になりそうです。
夕張には絶対行きますのでその時は案内してください。
それではお元気で