親さんの部屋は物でだいぶ入れない部屋でなっていて、
彼の奥さんに殺されないように、
当社にあった雑誌を結構捨てました。
20-30冊かな。
また、今まで出展していた展示会の資料は
4年前からたまっていた。
よく考えれば、
数字だけ残れば、それ以外展示会の資料を残す必要はない。
以前、残していた理由は、
新しいスタッフは展示会のことをわからなかったから。
ただ、東京の人材派遣は、
素人でも展示会に来て、10分間説明を受けて、
すぐ仕事ができる。
だから北海道のスタッフのために
なぜわざわざ展示会の資料を残していたか、
自分もわからなくなった。
今日はそれを数分間で捨てた。
展示会のことを知りたいスタッフはインターネットを見ればいい。
明日捨てる予定は、
会社の冷蔵庫と会社の電子レンジと文房具。
8時間の営業の時に、
皆会社の中で食べたりしていたけど、
2年前に当社は3時間営業時間になってから、
冷蔵庫もレンジも要らなくなった。
コーヒーも数ヶ月間社内でわかしたことがない。
事務所は住む場所ではない。
効率よく仕事をして、早く家に帰って、好きなことをやる。
自宅で今日古い雑誌を3冊捨てて、
布団2つ、毛布、物置、とタオルたくさんお客様に上げました。
捨てれば捨てるほど、仕事はやりやすく、プライベートは楽しくなっている。
捨てられる物はまだまだあり。。。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
2008.08.21