その市役所は予算はないらしいので、
いただける講演料金は学生時代にもらった講演料。
まあ、せっかく呼ばれたから、協力してあげとうと思ったら、
「夕張への手紙」本も会場で売って欲しくないと言われた。
「市役所ですから、物は売らない。」
面白い話ですね。
自分達で貧乏でお金を払えないし、
人にも仕事の応援しない。
「うちは貧乏、あなたも我慢してくれ、貧乏になれ」みたいな感じ。
会社を経営している私を留学生と間違っているかもしれない。
私はやっぱり知らない市にボランティアで行ったら、
自分の出版社ぐらい応援したいよね。
週末だし、札幌から飛行機で2時間ぐらい、その後バス2時間。
ちなみに、長崎県庁で働いた時、
県庁でYAKULTのおばあさんはドリンクを売っていたし、
自動販売機も色々なものを売っていたし、
お弁当を販売していた人もいたし。
じゃあ、行政の建物の中で飲食を売っていいのであれば、
なぜ「夕張への手紙」本を売っていけないのか。
その市役所は本当にやる気があるのか。
彼らの返事を待っています。返事次第です。
まだあきらめていませんが。
やる気がないのであれば、
私もやる気のないところに行きたくない。
私のエネルギーの無駄使いですから。
行政はわがままで民間を利用するのは、やめて欲しいですね。
「お金がない」というのは、言い訳ですね。
ない時に、工夫をすればいい、お金を作ればいい。
参加者からお金を500円でも取れば、すぐお金は集まる!
その市の職員のやる気次第。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
今日東京から北海道に戻り嬉しい!
まったく同感、足の先から頭の先まで
一言一句そのとおり・・・
ホントに聞いて役立てたいなら自腹切
れ・とある官庁で檄を飛ばしそうさせ
たこと思い出しました。
痛快・爽快・まったく我が意を得たり。
結末が楽しみだ。この文書その市の市
長にメールしたろか・・・
まったく同感、足の先から頭の先まで
一言一句そのとおり・・・
ホントに聞いて役立てたいなら自腹切
れ・とある官庁で檄を飛ばしそうさせ
たこと思い出しました。
痛快・爽快・まったく我が意を得たり。
結末が楽しみだ。この文書その市の市
長にメールしたろか・・・