血液検査もしていないままで、
医師から抗生物質のてんてきを受けることを
指示された。
大丈夫かなと思い、てんてきの袋も毒に見えた。
朝ごはんも食べないままで病院に行ったので、
あのてんてきの毒より体にいい物を先に食べようと決めた。
「てんてきを保留にして下さい」と看護婦に言って、
パン屋へ行った。
朝ごはんを食べているうちに、
「あのてんてきは本当に毒みたいだ」とずっと思った。
病院に戻ったら、「検査をしていないのに、
なんのことを元にしててんてきの指示をするんですか、
病気の原因がわからないままで危ないじゃないですか。」
と看護婦経由で医師に伝えた。
看護婦さんが最初はびっくりしたけど、
その後は「なるほどね」。
血液検査を受けたら、まったく以上はないと言われた。
下がらない熱は、更年期障害かもしれないと言われた。
その後、医師から「確かに、てんてきの必要なない」と言われた。
やっぱり!
毒に見えてよかった。
更年期障害の安定剤をもらった。
あんな状況のところでもらったら、皆さん飲むかどうかわからないけど、
スタッフにも仲間にも確認したら、
飲まないことを決断した。
37歳で更年期障害はありえないと人から聞くけど、
更年期障害について持っている本には
28歳からなる女性もあると書いてある。
そのうちに時間を作って、
夕張の村上先生のところにも行ってみる。
彼には信用をできる。
やっぱり、夕張は色々な意味で宝場所だね。
札幌の医師もレベルアップ研修に連れて行こうか。
医師になんでも最初から信じるのはダメだよ。
日本でだけではなく、ニュージーランドもロシアも同じだ。
だから予防治療の勉強は誰にでも必要。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
実は、村上スキーム
聞き手『三井先生』と
お仕事させていただい
ています。
キャリア教育コーディネーター
として・・
今は札幌市内の高校で実際の
授業案を作成したり見学にい
ったりと・・OJT真っ最中
子供達と社会の橋渡しだけで
はなく!
『考える教育』ではなく!
『やる教育』にします!!
ただ、子供達に学びは大切
だから・・
『共育』とします!
自分の知識を知恵に変えて
ノウハウを伝えて行きます!
共に育ちます!
もちろん、予防治療!
これ大前提!!
実は、村上スキーム
聞き手『三井先生』と
お仕事させていただい
ています。
キャリア教育コーディネーター
として・・
今は札幌市内の高校で実際の
授業案を作成したり見学にい
ったりと・・OJT真っ最中
子供達と社会の橋渡しだけで
はなく!
『考える教育』ではなく!
『やる教育』にします!!
ただ、子供達に学びは大切
だから・・
『共育』とします!
自分の知識を知恵に変えて
ノウハウを伝えて行きます!
共に育ちます!
もちろん、予防治療!
これ大前提!!