今まで仲良かった人から段々ねたみのメールが増える。
なぜか。
仕事にも集中したいし、
自分の健康にもライフスタイルにも集中したい。
人からのねたみのために一切暇がない。
人からねたみのメールは来ると、
本当に時間が取られる。
また、親しい人から来ると、
答えないと悪いでしょうから、
悩んだりもしたことがある。
でも、昨日私の我慢は限界に来て、爆発した。
「なにくそ不景気」の本の日本語からそれ以外も色々な批判。
建設的な批評はウェルカムなんだけど、
明らかにねたみの内容。
親しい人はそんなになってしまうこともびっくりであって、
ただ、これからの自分と自分の会社をねたみから守らなければならない。
それで昨日ねたみに対して新しい対策は生まれた。
ねたみを人から感じたら、その人にそのまま「これはねたみです」と言う。
その後こんなことを言う:
「私も子供の頃ジェラシーを持っていた。
ただ、若い時でもそれが病気とわかって、
ジェラシーについてカウンセリングを受けた。
自分のジェラシー病を治したいと14歳の自分が先生に言った。
あなたも同じ、ねたみを持っているので、それは病気である。
だから、カウンセリングを受けるのはおすすめです。
カウンセリングは悪いことではありません。ねたみは悪いことです」。
昨日それを文書で相手に送った。
これから全てのねたみに対してこうします。
人のジェラシーは本当にひどいこと、本当に何も理由なく足を引っ張っていると
時間を無駄にしていること。
札幌ではこのブログによく書き込みしている北原さん(男)が
ねたみのカウンセリングをできると思う。
北原さん以外、神田ゆうこさん(女)も知っています。
皆さん、ご自分の心の仲にジェラシーがあると感じている方、
是非カウンセラーに1時間だけでもお金を払って、
その病気を治してください。
ジェラシーの病気以外、自分の話を誰かに聞かせたい時、
カウンセラーはいくらでも話を聞いてくれる。
お金はじゃっかんかかりますが、高いことではない。
私も何回もお金を払って、カウンセリングを受けたことがある。
ジェラシー病以外、兄の死の乗り越えと結婚問題カウンセリングも
受けたことがある。
アメリカ人は毎月普通に受けているよね。
日本でもっとそれは普及しなきゃ。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
http://www.HEALTH-for-all.com
体の健康のため マヌカ蜂蜜と花粉など
仕事と経済の健康のため 「夕張への手紙」と「なにくそ不景気」本
ライフスタイルの健康のため 今日私の最高な家庭料理(タイ風)と生のお花
2008.09.27
私も自ら『カウンセリング』
を受けました!
正直あまり自分には関係ない
世界だと思っていたんですが
カウンセリングを受けてみて
“これはみんなに必要”と思
い早速友達に紹介し受けても
らいました!
緩張は必要!
余裕がないと人の事ばかりが
目につき非常にムダが多い・・
日本人には確かに必要!
抱え込む事はかっこよくない
から・・それが・・
分かった時かっこよく輝く!
弱音言ったっていい
頑張らなくていい
いつもゲンキじゃなくていい
はちきれる前に
人に嫌な事を言う前に
自分と向き合う為に
・・その為に
『カウンセリング』
『改善-カイゼン-』
『時間貯金』
しましょ!!
私も自ら『カウンセリング』
を受けました!
正直あまり自分には関係ない
世界だと思っていたんですが
カウンセリングを受けてみて
“これはみんなに必要”と思
い早速友達に紹介し受けても
らいました!
緩張は必要!
余裕がないと人の事ばかりが
目につき非常にムダが多い・・
日本人には確かに必要!
抱え込む事はかっこよくない
から・・それが・・
分かった時かっこよく輝く!
弱音言ったっていい
頑張らなくていい
いつもゲンキじゃなくていい
はちきれる前に
人に嫌な事を言う前に
自分と向き合う為に
・・その為に
『カウンセリング』
『改善-カイゼン-』
『時間貯金』
しましょ!!