その管理人に「ねたみをやめて下さい」と逆に私からお願いした。
「夕張へパワーランチを立ち上げた」お知らせ後、
夕張の関連コミュニティに参加禁止された。
すごいタイミングだね。
管理人は北海道出身の東京滞在の女性。
同じ女性に一番初めて夕張でMixiの勉強会を開いた時、
色々な注意をされた。
それについて「夕張への手紙」本にも書いた(日経BP出版)。
参加禁止はいいけど、人のレベルの低いねたみで本当に疲れる。
私は子供の頃ジェラシーを持っていた時、
それをちゃんと意識をしていた。
「ジェラシーは嫌だけど、中々捨てられない」。
今私の活動についてねたみを持っている人は
無意識でそれを持っているでしょうか。
それとも意識をしながら、それを持っていないふりをしているのでしょうか。
なぜ管理人のジェラシーを私は無視しなかったか、
疑問を持っている人はいるかもしれない。
無視をしていたけど、無視をしていることに対して怒られた。
地域活性化は個人の活性化から始まる。
ねたみを捨てられなければ、活性化のためにならない。
夕張の活性化に首を絞めている管理人に
自分の活性化や退職してほしいな。
ねたみを持っている人は活性化に足を引っ張っていることを
色々な人は意識をしなきゃ。
ねたみカウンセリングはこれから日本でビジネスチャンスではないか?
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
http://www.HEALTH-for-all.com
体の健康に マヌカ蜂蜜と花粉など
仕事と経済の健康に 「夕張への手紙」と「なにくそ不景気」本だど
ライフスタイルの健康に インテリア本の読書
ねたみは、自分に対する評価が低下している人が持ちやすいですね。
だから、自分に対してリスペクトを持てる方向に持っていかないと根絶できないと思います。
日本では、謙遜とか謙譲の美学が間違った理解のされ方、つまり単に自己評価を下げることだと思われている傾向があり、それが自己評価が低い人が多い理由の1つだと思います。
「私なんてダメですから。」とか言うと上品に見えてしまう面が確かにあります。
概念の混乱があるんです。本当は謙譲と、高い自己評価は両立するのですが、二律背反だと勘違いされている。
そこに触れないで、ねたみという感情自体をコントロールするのは難しいと思います。低下した自己評価の結果ですから。
私は結論として、自分を誉めるようにすると自己評価が上がってねたみが少なくなると思います。
日本では自分を誉める人は普通嫌われますが、人も同じく誉めるようにすると嫌われないことを発見しました。そうすれば大丈夫です。
前に東京国際ブックフェアでお会いしました。
ナタリアさんの視点は率直でいつも興味深いです。
「ねたみカウンセリング」、面白い言葉です。