つまり、「なにくそ不景気」本の中に書いた
3つの健康の作り方。
もっと詳しく書けばいいけど、とりあえずは急ぎで書いた。
多くの人はまだまだ誰かに不景気の改善を期待している。
色々な商店街や地域の活性化の集まりに最近参加することが多いけど、
まだまだ誰かがやってくれると思う人は多すぎる。
そういう人達は実は不景気を作っている。
自分にもみんなにも首をしめている。
昨日商工会議所で聞いた話では
北海道の企業の中で利益を出しているのは16%だけ。
後は皆赤字。
今日はスーパーに行ったら、バナナを見つからなく、
「バナナはどこですか」と聞いたら、「売り切れた」と言われた。
「びっくりだね、バナナは売り切れるなんて初めて見た」と私は言ったら、
店員が「最近お水とバナナダイエットは流行っているので
毎晩売り切れる」。
馬鹿なことですね、バナナダイエットは。
ダイエットでは絶対やせない。やせても、後でもっと太る。
北海道では馬鹿なダイエットや受身や誰かに期待する習慣が
早く不景気改善のための3つの健康の計画と行動に変わってほしい。
私も当社も計画と行動中。3つの健康の改善。
それをやらない企業や人は経済や国のパラサイト。
是非「無理!」と言わないで、不景気を治そう。今までと違うやり方で。
変化!変化!いい変化はいつも楽しい。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
http://www.HEALTH-for-all.com
体の健康とナチュラルビューティーのためにバナナダイエットではなく、
マヌカ蜂蜜と花粉を毎日すごしづつ
仕事と経済の健康のために「夕張への手紙」と「なにくそ不景気」本の行動
ライフスタイルの健康のために自分を大事にする
ブログ拝見させて頂きました。
バナナダイエットの件など否定することは簡単です。
否定する角度での辛口ではなく、そう考える人も受け入れる大きさを持って初めて、辛口の意味があるのではないでしょうか。
「馬鹿なこと」
本当に馬鹿なことでしょうか。
朝ごはんを抜く人が、朝にバナナを食べ適度な運動をすることで代謝の良い体をつくること。これがバナナダイエットの真実です。
私は否定する前に物事をしっかりと見る気持ちは、辛口でも甘口でも人として大切にしたいです。
夕張への手紙のファンでしたが、このブログを拝見し、モノゴトの見方の狭さに少し困惑しております。
佐藤久子 様
どうもありがとうございました。私もバナナダイエットは広がるまで毎朝バナナを食べました。現在、ダイエットの流行のために、バナナを買えなくなりました。
バナナだけ朝に食べたら、体に必要な栄養は足りません。(サプリメントを取らない限りは)。
周りには不健康な人は多いです。バナナダイエットで健康になると思いません。ただ、私は聞いた限り、バナナダイエットの人はバナナと水しか取らないです。
朝は一番大事は食事です。と私は思います。よっぽど食べ物と予防治療の本の研究と自分の昔の色々なダイエットの経験から私の意見です。
われわれ贅沢な国(日本)に住んでいます。バナナぐらいは毎日買えたいです。
>>モノゴトの見方の狭さに少し困惑しております。
バナナダイエットをしている人達は、食品や健康について勉強していない人たちではないか、と思います。健康にはもっと広い意味があるはずです。バナナでやせるのは、狭い考え方と逆に思います。
価値観の違いかもしれません。
ご意見どうもありがとうございます。
>>ただ、私は聞いた限り、バナナダイエットの人はバナナと水しか取らないです。
ご返答ありがとうございます。
実際バナナダイエットの本は複数ございますが、正しいバナナダイエットの本には、朝はバナナだけでも良く、その分昼と夜で補う必要があります。という記述があり、一般の消費者の中に勘違いしてる方は確かに多いですね。
この点から言いますと、ナタリアさんも勘違い(?)なのかもしれません。
>>価値観の違いかもしれません。
そうですね。人と人ですので、違いはあるのが当然だと思います。
現に私はバナナダイエットを行っておらず、たまにトースト・バナナ・牛乳を食べることがあるくらいですね。
基本はお米・みそ汁・納豆・卵・ウィンナーというパターンですが。
また、お邪魔させて頂きます。
小泉元総理にはそのメッセージの広報が足りなかった。
構造改革、痛みに耐えればそのあと良くなるんだという意味にばかりになってしまった。
構造改革をしても、一人ひとりが変化しないと良くならないといことは、もっとはっきりさせないといけないですね。