レストランに行く時、
セットに食後にコーヒーが付いている。
時々それを紅茶に取り替えることができる。
ただ、紅茶にも結構カフェインがある。
日本茶は殆どない。
たまに、ウロン茶はある。冷たいだけ。
「温かいウロン茶下さい」と頼んだら、
「冷たいしかない」と言われる。殆どのレストランでは。
「じゃあ、あたためて下さい」と頼む。
「できません」と答えられる。
「電子レンジがないの?」と聞くと、
「マネージャに確認しなければならない」。
というくだらない話に何回もなったことがある。
最終的にホットウロン茶は出たこともあったけど、
交渉は30分間ぐらいかかった。
もう、2度ともこのことにないようにする。
解決方法を考えた。
自宅にあるお茶の何種類か財布に入れた。
レストランに行く時、体にいい飲み物がなければ、
「お湯だけ下さい」という。
そのお湯の中に自分のティーパックを入れる。
セットに飲み物は付いている場合、
持参はもったいないと思う方もいるかもしれない。
私の場合、お金より健康の方が大事にしたい。
決定力の遅い飲食店の革命を待ったら、
死ぬ時あたりにその革命が来るかもしれないので、
それまでに健康なものを持参。
自分の健康は一番だね。
次回レストランで自慢をしようかな。
皆普通の紅茶を飲む時、私は高級な持参の熊笹茶。
(レストランは基本の接客ができれば、持参はもちろん必要はない)。
北海道から変化の博士のNatalia Roschina ナタリア
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