自然と食だけで有名な北海道のイメージをGROW成長させる時期。。。
北海道には色々な知恵がある。
可能性も色々ある。
天才の人もたくさんいる。
若者もものすごい賢い。
クリエイティブな世界と現実な世界の差が多すぎる。
閉鎖的、年配の人の意見を一番大事にしている
北海道社会は
高齢者ボケからクリエイティブに変わる時期が来た。
企業のイノベーション、医学のイノベーション、
地域のイノベーションのために。
世界が動くスピードが早くなってきた。
情報のスピードは速いから。
今までの学問、今までの問題の解決の仕方は、
早いスピードで動いている問題を解決できない。
問題解決に対してクリエイティブな態度が必要。
クリエイティブな世界が上下関係の下ではなく、
違う風に動いている世界。
「クリエイティブ・イノベーション北海道」
動きを今日夕張のGROWランチでスタートした。
アートと産業の差を減らし、
色々な問題の解決をクリエイティブに考え、
クリエイティブ教育、イノベーション教育を
成長させるきっかけにします。
北海道は人のことを大事にしていない。
北海道は食べ物と自然だけを売り物にしている。
北海道には色々な知恵もある。
でも、世界がそれを知らない。
知恵のために北海道に人は行こうと思わないことが多い。
北海道の知恵を世界に自慢できるように、
世界が北海道から色々学べるように
そういう北海道を作っていきたい。
物理学的に?3%だけが動いたら、
革命が可能はず。
アメリカのSeattle市は人口は600,000人。
1年間の中で8ヶ月間天気が悪い。
色々な幅広い分野の経済。
前向きの考え方のビジネス世界。
変わらない伝統から、固いルールから
人はSeattle市へ違うところから逃げていく。
Seattle市は人の自由な考え方を応援する。
成功しても、ジェラシーはない街と言われる。
1903年に街のリーダーは街デザイン専門家を雇った。
その専門家が作った街の中で
全ての家から必ず公園はすぐ。
自然の中にある。
パッションも、イノベーションも、自然もあるバランスの街。
Seattle市で生まれた物:
- Starbucksコーヒー
- Microsoft社 (Bill Gatesも)
- Amazonアマゾン本屋社
- Boeing飛行機社
- Jimi Hendrix
- Costco コストコ
- 多数のベストセラーと賞の作家
- 癌の研究大学
- 科学元の自然医学研究大学
- 宇宙に行った人
たった60万人の人口の街!
北海道にも可能性がもっとある。
北海道の教育、経営コンサルティング方法、
色々なイベントをもっとクリエイティブに
成長させなければならない。
若者を馬鹿にしないことから
北海道はスタートした方がいいかもしれない。
若者のアイデアをちゃんと聞いて、
若者にもっと色々自由にさせるのは
北海道の年配の人たちの課題。
彼らは自分達のエゴを乗り越えることができるかどうか。
エゴを乗り越えるためにそれの意識を
最初にしなければならない。
ただし、若者がもっと動いて、
色々な賢いことをやりだしたら、
年配のエゴも自然に消えていくかも。
これから当社は若者、クリエイティブな人たち、
イノベーションに興味のある人たちに力になります。
今日は夕張で夕張市民は一人も参加せず残念でしたが、
夕張のおかげで相変わらず
夕張の外の人たちのいいアイデアの話し合いが出来た。
これから北海道から色々なクリエイティブ+
イノベーション的な動きを
みんなで小さなステップから実行!
やろうと思えば。。。がんばるよりやる。
北海道からNatalia Roschina ナタリア
ダ・ビンチと同じ誕生日の縁がやっぱりあった!