彼らの共通点は、一つの問題を
色々な角度から見たこと。
それは普通の人と違って、天才のやり方。
彼らについて今よっぽど勉強している。
毎日色々な本を読みながら。
ノーベル賞を取った人たちの問題の解決の仕方も
勉強している。
やっぱり皆色々な角度から問題を見ている。
まったく関係ない角度から。
じゃあ、うつの問題を色々な角度からどう見るか。
とりあえず、2箇所から見てみる。
1箇所は地面から。
うつを地面から見ると、
医療現場と困っている本人と企業しか見えない。
医療現場の人たちは地面からうつを見る。
予防・治療は薬、カウンセリング、心理学など。
もう一箇所は地面からではなく、
空からうつを見てみる。
空は高いところにあるので、
医療現場以上のところが見えてくる。
空へ上がれば上がるほど(宇宙のロケットのように)、
もっと色々見えてくる。
世界の色々なうつのところが見えてくる。
医療現場でうつは治る。
人は企業に戻る。
時々、うつも戻る。
じゃあ、医療以外の問題に入る。
空からうつを見ると、
医学や心理学以外、
社会学、経営学、教育、政治の問題などに見える。
エゴの問題も自己表現の問題にも見える。
また、医療の問題点は空から特に光る。
医療は自分達でうつにかかっているのも見えたりする。
経営のうつ、コミュニケーションのうつなど。
(言語学的にうつを見ると、言葉の意味はいっぱいあるから)。
多くの人は医師に弱い。特に日本。賢い?
アインシュタイン、ダ・ビンチとフロイドは間違いなく賢い!
医療をもっと空から見てみるといい。
本当に健康な人は医療を空からしか見ないはず。
地面からだけ医療を見る医師は危ない。
地面からと空から同じ問題は違う風にに見える。
うつは地面から予防できない。
空から見るか、海から見るか、物理学から見るか、科学から見るか、
色々やってみます。
なにくそうつ!
私に全ての世界を教えてくれているうつ学。
言語学は私の元々の才能で、
うつ学が教えてくれていることを訳して、
世界に伝えていく。
空から見ると、全ての世界に解決方法が必要。
地面から見ると、札幌と空しか見えない。
札幌を向かって勉強するか、空を向かってするか。
北海道からNatalia Roschina ナタリア
夢はノーベル賞 来年でも!
取れたら、母が痩せると約束してくれた
2009.06.08