「地域を変える3つの者:よそ者、若者、馬鹿者」と
言ってくださいました。
よそ者や馬鹿者についてわからないですが、
若者について間違いないです。
この間、アメリカで講演したGood to Greatの著者の
Jim Collinsさんが言ったのは
「僕に力があれば、僕は若者に世界の鍵をあげる、
われわれを作った世界を治すのは、
若者しかできない、彼らには本当のパッション(熱心)はある、
エコでも、なんでも」。
確かに、そうだ。
今までの問題のある世界を作ったのは、若者ではない。
北海道で若者のアイデアを素直で聞けるところは少ない。
若者の魅力を理解できる、よめるところは少ない。
原因は、年配の人のエゴにある間違いない。
若者の自殺も多い間違いない。20-30だい。
これから将来を作る若者たちに
世の中を変える一番魅力はある。
若者に住みやすい日本を何とかわれわれは作れないのかな。
老人ブームを若者ブームに変える方法はないのかな。
若者から見習うブーム。
若者に熱心を学べる。現代のことも学べる。
是非何かアイデアはあれば、
ブログにでも書き込みをお願いします。
この間国際ショット映画祭で若者は結構映画を作りました。
映画を作り続けるのも一つのやりかたですね。
年配の前で意見を言えないのであれば、
黙って映画で見せればいい。
これから世の中を変えるのは若者。
彼らをもっと大事にしましょう。
明日、ブログで当社で作った手作り
ルネサンス作品をお見せします。
写真を圧縮しなければならないから、
今日早く寝てあした。
北海道からNatalia Roschina ナタリア
蜂蜜と蜂の愛情者
日本の若者は、自分たちが社会を変えられる力を持っていると思っている人は少ないと思います。
年配者に対する発言の場も少なく、同世代だけのコミュニティーを作ってしまっている。
自分たちが社会を変えられると思っていないから、社会に対する熱意も生まれない。
自分の興味有る事だけに気を取られてしまう。
年配の方々が積極的に、好意的に、若者たちに接して欲しいと思います。
そして、そんな若者たちに、世の中に対する興味が持てるよう、きっかけを投げ掛けて欲しいと、年配者に期待してしまいます。
それでも、若者たちも捨てたものじゃないと思っています。
熱意の方向が様々、やり方も様々、試行錯誤、自分を向上させる事には興味がある様に思います。
それが、世の中をも良くする方向に向かえば良いなぁと思います。
日本の若者は、自分たちが社会を変えられる力を持っていると思っている人は少ないと思います。
年配者に対する発言の場も少なく、同世代だけのコミュニティーを作ってしまっている。
自分たちが社会を変えられると思っていないから、社会に対する熱意も生まれない。
自分の興味有る事だけに気を取られてしまう。
年配の方々が積極的に、好意的に、若者たちに接して欲しいと思います。
そして、そんな若者たちに、世の中に対する興味が持てるよう、きっかけを投げ掛けて欲しいと、年配者に期待してしまいます。
それでも、若者たちも捨てたものじゃないと思っています。
熱意の方向が様々、やり方も様々、試行錯誤、自分を向上させる事には興味がある様に思います。
それが、世の中をも良くする方向に向かえば良いなぁと思います。